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グッドデザイン賞 2020年度受賞

NextDrive株式会社のデータ収集ゲートウェイ「Atto」2020年度グッドデザイン賞を受賞

プレスリリース報道関係者各位 2020年10月1日NextDrive株式会社 NextDrive株式会社(東京都港区西麻布3-19-22/代表取締役:顏哲淵、石聖弘/以下「NextDrive」)のデータ収集ゲートウェイ「Atto(アット)」が、この度「2020年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)」を受賞しました。NextDrive製品のグッドデザイン賞受賞は、2017年度、2018年度に続いて3度目となります※1。 「Atto」はデータ収集と演算の能力を備えたスマートゲートウェイです。Wi-SUN でスマートメーターからデータ収集し、RS-485 ポートと 2つの USB ポートで太陽光発電システム、蓄電池などのエネルギーデバイスに接続、内蔵nanoSIMカードによりクラウドにデータをアップロードすることで、データ送信の信頼性と安定性を強化しました。また、日本の「エコーネットコンソーシアム」が制定し、経済産業省が推進している国際通信プロトコルECHONET LiteのAIF認証(Application InterFace認証)を既に取得しています。 ■製品名 Atto ■製品概要 Attoは、エネルギー設備、家電機器などのデータ取得、可視化、コントロールを手軽に実現する為に設計された、LTEモジュール内蔵のIoTゲートウェイです。洗練されたデザインと安定したネットワーク通信が特徴で、センサー・カメラなどのデバイスと併用すると、スマートフォンで気軽に電力可視化と家電の遠隔操作が可能となります。 サイズ:122mm × 122mm × 38.6mm(壁掛けを含む)電源:AC 100〜240V 50/60HzCPU:Quad-core Cortex-A7無線通信規格:Wi-Fi (802.11 a/b/g/n/ac) / Bluetooth Low Energy (BLE) 4.2 / Wi-SUN (Rohm BP35C0) / 4G LTESIMカード:nano SIM内蔵 https://www.nextdrive.io/jp/atto-data-gateway/ ■開発背景 2019年11月以降、住宅用太陽光発電の設備は、固定価格買取制度による買取期間の終了(卒FIT)を順次迎えています。そのため、電力会社や太陽光関連会社は次々と電力小売業者に業態転換し、新しいビジネスモデルが市場で拡大を見せています。「卒FIT」以前、発電データが可視化出来れば太陽光エネルギー管理システムとしての基本機能を満足していましたが、「卒FIT」時代には発電量だけではなく、家庭内全ての発電・消費データ、さらには蓄電池やEV充放電の統合管理が求められます。次世代のビジネスモデルの実現を支援する設備となるだけでなく、データを活用したデータアプリケーションのハブ、サードパーティアプリケーションを組み合わせたオープンプラットフォームの基礎としてAttoを利用することが可能です。Attoを活用することでスマートシティ実現の第一歩となる各家庭とのラストワンマイルのコネクティビティを提供します。 ■グッドデザイン賞審査委員による評価コメント 電力の可視化と家電の遠隔操作を可能にするLTEモジュール内蔵のIoTゲートウェイである。電力メーターや太陽光発電設備、蓄電池など家庭のエネルギーを可視化し、同時に家電機器やIoTデバイスをコントロールしてホームオートメーションを実現する。シンプルにまとめられた本体の外装デザインは小型で、家屋に設置した際に違和感が無いよう配慮されている。 ■グッドデザイン賞について グッドデザイン賞は、1957年に創設された日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の仕組みです。デザインによって私たちの暮らしや社会をよりよくしていくための活動で、開始以来、シンボルマークの「Gマーク」とともに広く親しまれてきました。世界4大デザイン賞のひとつともいわれ、国際的なデザイン振興にも寄与しています。 https://www.g-mark.org/ ■NextDriveについて 2013年に台湾で創立。IoE(Internet of Energy:エネルギーのインターネット)、IoT、HEMSを活用したエネルギー管理とクラウドサービスを提供、エネルギープラットフォーム提供企業です。IoTとソフトウェア・ハードウェア技術を統合し、電力会社をはじめとするエネルギー関連企業にワンストップでエネルギーデータプラットフォームサービスを提供しています。2017年1月に日本法人を設立し、「電力を賢く使う」をテーマにビジネスを展開しています。 公式Webサイトhttps://www.nextdrive.io/ 公式Twitterhttps://twitter.com/nextdrive_jp 公式Facebookhttps://www.facebook.com/nextdrive.jp ■本リリースに関するお問い合わせ NextDrive株式会社 大石(おおいし) 電話番号:03-6432-9616 E-mail:contact@nextdrive.io ■プレスリリース ダウンロード プレスリリース ファイル(PDF) ※1:2017年度HEMS ゲートウェイ「Cube J」、2018年度  DAC 搭載ポータブルアンプ「SPECTRA」

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NextDrive株式会社は技術に精通したAWSと連携、「スマートメーター」を活用した革新的なサービスを提供することで、 日本のエネルギー市場に参入

夏の暑い日にはエアコンをつけたいけれども、電気代が気になる方も多いでしょう。実はIoE(Internet of Energy)やクラウドコンピューティングの技術をうまく利用すれば、このような悩みが解消できます。「エネルギー・ゲートウェイ」や「スマートメーター」を接続することによって、ご家庭の電気使用量をすぐに把握できます。さらにほかのスマート家電とも接続できるので、「IoT × クラウドコンピューティング」の力で、エネルギー消費や生活環境がアップグレードできます。 台湾発のIoT企業、NextDrive株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:顔 哲淵、石 聖弘。以下「NextDrive」)はAmazon Web Services(AWS)のクラウドコンピューティング・サービスを利用したエネルギー管理システムと、自社開発のIoEエネルギー・ゲートウェイ(Cube J)を提供しています。スマートメーターやスマート家電を接続することで、ご家庭の電力消費量が直接管理できるようになります。電気代の計算などの基本機能に加えて、スマートフォンで家電製品の遠隔操作や、消費電力も把握できます。さらにあなたの電力消費習慣に合わせた省エネプランのアドバイスを受けることができ、「節約」と「スマートホーム」を簡単に実現することができます。 NextDriveはこの中核技術によって生み出したスマート・サービスで、日本の複数の電力会社との連携や、太陽光発電業界への参入に成功しました。現在はオーストラリア市場への進出を準備しています。 スマートメーター技術開発に将来性が期待される日本において、NextDriveはどのようにして「エネルギー × IoT」の技術を活かし、日本市場でポジションを確立する? 日本はスマートメーター発展が最も先進的な国と言えます。2011年の東日本大震災の影響を受けて、急速にエネルギー転換が進んだ電気料金の影響が要因です。現在、日本は普通のWi-Fiよりも普及率の高い「Wi-SUN」がスマートメーターの無線通信標準規格として採用されていて、2022年までには全国の家庭でスマートメーターが普及すると予測されています。 スマートメーターでは、消費電力データを電力会社に送信する一部の通信に加えて、ゲートウェイを通して、スマート家電と繋ぐことができます。従来、日本市場には、スマートメーターとスマート家電を同時に接続できるゲートウェイが存在しませんでした。そこでNextDriveはWi-SUN通信プロトコルをゲートウェイに組み込み、日本風のデザインにすることで複数の大手電力会社と提携し、さらなる協力関係を築くことに成功しました。そして2017年にNextDriveは日本に子会社を設立しました。 AWSのクラウドコンピューティング技術を利用することで、30秒毎に消費電力を読み取り、直感的な省エネを実現 NextDriveはテクノロジーや日本市場開拓に力を入れていますが、多くのリソースを必要とする国際市場に進出するためには、複数の国々で安定した技術的な保守を提供するAWSが第一の選択肢となりました。NextDriveはAWSを利用して2種類の家庭用エネルギー管理アプリを開発しました。そのひとつである「Ecogenie(エコジェニー)」スマートホーム向けに設計されています。30秒毎に消費電力データを更新し、家庭における各スマート家電の10分前の電力消費状況を確認できます。電気代の請求書が届くのを待つまでもなく、消費電力の高い家電の電源を切り、省エネにつなげることができます。また、あらかじめ設定した消費電力を超えたら、アプリ経由で遠隔操作をする機能も搭載しています。 卒FIT時代の波に乗り、太陽光発電事業者向けのエネルギー管理ソリューションを設計 NextDriveのプロダクトディレクター小長井教宏は、日本はFIT(固定価格買取制度)の終了が目前に迫っているため、太陽光発電の買取価格が40円/kWhから10円/kWh以下に下がり、太陽光発電業界に大きな衝撃を与えると分析しています。そのため、太陽光発電事業者は相次いでハードウェア販売の事業から、エネルギー・サービスを提供する事業へと転換しています。 将来、太陽光発電のビジネスモデルは、我々が使っている0円スマートフォンのように、契約期間中、月額基本料金と使用した太陽光発電の料金を払うだけで太陽光パネルの費用を払わなくても、持続可能で環境に優しいエネルギーを利用できるようになります。一方、事業者は太陽光発電の運転状況を維持し、最大発電量を確保する責任があります。そのため、太陽光パネルの状態をリアルタイムでインテリジェントに把握できるシステムは、日本でも高いビジネスのポテンシャルを持っています。 NextDriveはビジネスチャンスを太陽光発電市場に見出し、次世代の「EcoTrans(エコトランス)太陽光発電管理ソリューション」を立ち上げました。このソリューションはSIMカードを搭載したデータ収集ゲートウェイを通して、太陽光パネルの発電量や太陽光発電の使用量を安定的に収集できます。また、統合されたIoEエネルギー管理プラットフォームを提供し、太陽光発電事業者が設備状態、電力データ、ユーザー情報を簡単に管理できるようになり、さらに運用結果を追跡して、最適化することを支援します。 AWSという巨人の肩の上に立ち、日本市場に参入する重要なパートナーを発見 日本市場は特に細緻で高品質のサービスを求めているため、NextDriveにとって日本市場への参入は極めて高い技術力とビジネス上の決断が必要でした。顧客に安定した技術サービスを提供することが重要な鍵となり、AWSはNextDriveが日本市場に参入する際に、重要なパートナーとなりました。 NextDriveがIoEプラットフォームの構築にAWSのクラウドサービスを選んだのは、迅速な開発が可能なツールがAWSに揃っていること、リソースの自動拡張性が高いこと、専用の管理を必要としないため人的リソースが少ないスタートアップ企業に適していること、台湾のフォーラムに相談ができるソーシャルコミニティが多いことなどが挙げられます。 豊富な技術リソースも、NextDriveがAWSをパートナーに選んだ大きな理由のひとつです。AWSは豊富なオンラインリソースを提供しています。開発チームはAWSがどのような新機能をリリースするかに注目し、既存の技術サービスと統合できるかどうかを評価することで、技術やサービスに付加価値をもたらすことができます。NextDriveのクラウド開発チームは、AWSがスタートアップの味方だと感じています。AWSの担当者は定期的に企業の技術体制の社内点検を支援し、開発上の失敗を回避するための提案やクラウドサービスの利用用金のさらなる削減に貢献します。 マイクロサービスとフレキシブルな展開を効率的に構築するための、適切なツールの選択 顧客に消費電力データを提供する「Ecogenie」や「EcoTrans」にしても、電力会社や太陽光発電設備の代理店などのパートナーが情報を閲覧するバックエンド管理インターフェースにしても、いずれもNextDriveが自ら開発したIoE(Internet of Energy)プラットフォーム上に構築されています。また、このIoEプラットフォームはAmazon Elastic Container Service(Amazon ECS)、Amazon Simple Storage Service(Amazon S3)、AWS Lambda、Elastic Load Balancing(ELB)などのサービスを組み合わせて構築したものです。AWSのシステムを利用することでNextDriveのIoEプラットフォームに、エンドツーエンドの可観測性やセキュリティなどの基本的な管理に必要な対策を提供してくれるため、NextDriveはアプリの開発や革新的なサービスの提供に集中することができます。 同時に、NextDriveはAmazon API Gateway と AWS Lambdaによるマイクロサービスの構築を選択しました。数分でサービスを立ち上げて、テスト環境を迅速に作成することができます。 技術チームにとって、迅速なデプロイや保守の利便性は技術的な評価の鍵となります。AWSは毎年、サービスを常にアップデートして最適化するための研究に多くの資金を投入しています。以前はLambdaを使用する前にはAmazon Elastic Compute Cloud(Amazon EC2)に入ってコードを貼り付けた後、サーバーを再起動する必要がありましたが、現在ではLambdaを介した開発では、いつでも修正・更新して実行できるようになり、開発スケジュールが短縮されました。Lambdaの初期設定は約5分で完了し、その後の設定も数秒かかるだけです。AWSのような信頼性が高く、研究や改善を常に行っている技術パートナーがいるからこそ、NextDriveの成長や競争力の向上に繋がります。 現在NextDriveは初期の開発・テストで成果を上げていて、日本の電力会社がPOC(概念実証)を完了した後、ただちに正式な運用段階に入ります。NextDriveはAWSのダイナミックかつ弾力的に拡大するクラウドリソースを活用して、数百万単位の顧客の電力データ送信ニーズに共同で対応することを期待しています。NextDriveは将来的に複数のサービスアプリを開発する際に必要となる、関連機器のビッグデータや利用行動を収集できます。 当記事は科技報橘(TechOrange)から転載したものです

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NextDrive Finds an Ally in AWS, Entering Japanese Energy Market with Smart Meter Gateways and Energy Management Solutions

On a hot summer day, have you ever wanted to turn on the air conditioner all day but at the same time, worry about your electricity bill going off the charts? You wouldn’t be troubled by it if you made good use of Internet of Energy (IoE) and Cloud technology. Through the help of “Energy Gateway”, you can access your household electricity consumption data from your smart meters in real-time. […]

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電力加值服務再進化 從HAN開啟的多元智慧應用

在前2篇文章中,我介紹了智慧電表在台灣的發展,以及家庭電力資料可視化的重要關鍵:「HAN (Home Area Network)」,並說明HAN電力數據如何協助ESCO (Energy Service Company)業者評估電力節能效益。在本篇文章中,我將進一步詳細介紹HAN電力數據在電力服務、智慧照護、智慧安防等領域可以創造的加值服務。 電力服務再進化 客製化服務與資訊推送 建置智慧電表,獲取更精確、即時的電力資料後,電力公司就有機會能根據數據延伸出更多元的電力服務。除了在用戶端能推行HEMS家庭能源管理系統,結合多種創能、儲能、節能裝置實現聰明用電外,透過App、Web等用戶端介面,電力業者也能一次整合電費帳單、氣象、環境資料,經過運算後提供用電預測、用戶電力圖表等更加個人化的能源分析報告,再推送時間電價等適合的電力服務給用戶。用戶在使用HEMS介面時的習慣也能生成行為數據,幫助業者進行更精確的用戶負載、用電量分析,並產生更符合用戶生活情境的個人化報告。 利用比以往更豐富完整且有精確數據佐證的報告,電力公司便能進行更精準的用戶分群,並提供用戶最合適的電力方案與內容,如更適合家庭人口組成與作息的電力方案、家電耗電資料分析,或是推薦合適的低耗能家電,甚至依照季節、時間,結合用電狀況客製化的節能小撇步,以及停電通知、停電地圖等資訊。透過Route B採集的HAN電力數據,用戶可以接收到更多自身所需要,並且與用戶行為特徵與偏好更相符合的電力資訊,協助用戶提升生活品質。 社會議題新解方 電力數據協助照護工作智慧化 除了提升用戶的電力使用品質,電力數據也可以延伸應用,針對當下的社會議題,提出更多元且智慧化的解決方案。日本許多電力公司和電力小賣業者即結合HAN電力數據,向用戶推出了許多電力加值服務,其中最具代表性的就是智慧照護以及智慧安防。 獨居老人、遠距長照、失智照護,以及孩童誘拐、走失等社會現況一直是日本社會長期關注的重要議題。利用家庭用電模式的歸納與分析,我們可以透過不合理時間的電力消耗或是家電狀況異常警訊即時察覺家中成員的異常,並能將異常警訊即時反應在用戶的HEMS介面上。用戶不需要透過監視器才能查看長者與孩童的情況,只要透過電力裝置就能接收異常警示,即時關懷長者及子女,透過能源科技減少社會事件的發生。 智慧安防 時刻監控家電狀況 到了夏季,冷氣、電扇等家用電器的使用率提高,家電因線路老舊或延長線超載而引發的案件在火災事故中也十分頻繁,2020年在台灣便有數起因電線走火而引發的火災事件,造成家庭破滅、天人永隔。除了隨時需要檢驗環境中的逃生設備,在事件發生前,我們其實可以利用電力數據進行更好的預防與應對措施。 智慧能源閘道器可以將HAN電力數據上傳到雲端再顯示於用戶的裝置中,透過與過去用戶家庭用電圖表的比較,若有不正常的用電情形發生,馬上就可以發出警訊,或透過裝置互聯將有可能發生問題的裝置關閉,同時啟動安防設施,並與消防單位直接聯繫,在第一時間做出最快速合適的應對,降低意外發生率。 業者用戶雙贏 數據應用讓智慧服務再升級 除了智慧照護、智慧安防,電力數據其實還有許多可以延伸應用的領域,像是智慧物流、智慧交通等等,等待大家去創造和發現。台灣的智慧電表已在2019年完成40萬戶佈建,更將在2020年完成100萬戶、2024年完成300萬戶低壓用戶的佈建,能源服務推行的進度已向前邁進了重要的一步。不過將裝置完成佈建,減少人力需求與人工錯誤只是第一步,更重要的其實是分析、應用智慧裝置所採集的數據,再轉化為新服務,才能創造業者多元發展、用戶生活品質提升的雙贏局面。 本文轉載自電子時報 顏哲淵聯齊科技總經理

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旧Cubeとアプリ「NextDrive Connect」サービス終了のお知らせ

いつも弊社の製品をご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。 NextDrive は、ホームセキュリティ、温湿度情報、パーソナルクラウドなどの機能を含めたサービスとして、2016 年からアプリ「NextDrive Connect」とIoTゲートウェイ「Cube」を提供していましたが、弊社経営方針の変更に伴い、2021年3月31日(水)をもちましてサービスを終了させていただきます。 この度、旧 Cube をお持ちのお客様を対象に、【Cube 切替無料キャンペーン】を実施いたします。下記リンクからお申し込みいただいた方に、弊社の IoTゲートウェイ最新モデル「Cube J」 を一個無料で差し上げます。ぜひ、お申し込みください! お申込はこちら:https://forms.gle/cSx5WhYasMx5LPwZA 応募期限:2021年4月30日(金)まで延長! 今後もお客様の声を踏まえ、更なる利便性の向上に努めて参ります。何卒ご理解のほどお願い申し上げます。 NextDrive 開発チームより

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完善能源生態系的關鍵 HAN電力數據新商機

智慧電表的用途,絕不只是解決電力公司抄表的困擾而已。其中由HAN (Home Area Network)所蒐集的電力大數據,才是未來發展智慧城市的關鍵DNA,藉此延伸出的商業應用都將成為智慧電網與智慧城市的核心架構,加速科技與智慧城市生態發展。 完善電力調度生態系 從電力調度面來看,HAN除了可以提供使用者自家電表的即時資訊外,也是電力公司協同能源聚合業者,同步維持電網平衡的重要資訊。當產電出現臨時意外,備轉容量不足時,能源聚合業者(Demand Response Aggregator)便是居中協調的重要角色。 然而能源聚合業者,因缺乏電力公司用戶電力資料,也未有有效調度住戶電力的手段,往往在降載時沒有足夠的籌碼參與需量反應。無法評估調度的預計成效,也導致了難以提高電力公司與其合作意願。此時若能源聚合業者透過自身能源服務,取得使用者的家中用電資料,或是透過用戶授權開放給「情報銀行」等第三方數據平台,便可利用各區域用電型態平均值,評估降載的調度潛力,提升電力公司對於能源降載的信心水準。 另外以能源服務業者(Energy Service Company)舉例,改善能源使用效益,最重要的便是全面掌握用電型態的數據,才可準確評估電力節能效益。過往ESCO*業務的困難點在於,若節能缺乏參考基準,也難以驗證節能專案績效的成效做為收款依據。此時藉由HAN電力資料開放,ESCO業者便可以有公開數據做為節能基準,並以資料佐證節能成效。 *ESCO (Energy Service Company):協助工商業界擬定節能計畫為主要業務的企業,藉由改善能源使用效益中獲取營收。 未來電力公司結合能源服務商與物聯網業者,便可自動化調控住戶的大型用電裝置,如電熱水器、大型空調、蓄電池等等,並根據節省下的電力用量給予住戶回饋。其中HAN的即時電力資料,便成為串聯起能源生態系的橋樑,共同創造更加彈性多元的能源管理方式,促使「電力公司」、「能源服務業者」與「電力用戶」三贏的局面。 電力資料還權於民,從能源管理到便民服務,擴大能源生態系 HAN電力資料的價值,除了電力調度用途,HAN電力資料更強調於「用戶賦權」。不只是讓家庭理解用電,也幫助大型場域可以更容易透過能源管理系統理解電力使用情況。提供智慧城市相關政策,如「城市建築物電氣化」、「智慧移動」、「減少碳排放」、「長者照護」等施政方向的基礎數據。 說到「減少碳排放」,大多印象不外乎是隨手關燈關冷氣,環保愛地球。然而事實上,節電的目的諸如環保、經濟等面向,最終取決的因素還是在於我們所產電的方式,而產電的方式也取決於我們對於用電型態的了解。當能源服務業者可以透過HAN取得各區域用電、產電、儲電的數據,越理解每一度電的來源與去處,便有更充裕的彈性調整產電組合。利用分散式的區域能源管理提高自發自用效率,便可以從源頭減少碳排放量。 在「智慧移動」議題中,電動車是否能夠普及,取決於充電環境的友善程度。即使企業、政府組織為鼓勵員工購買電動車,建設充電樁於停車場,也可能因為其充電時交流電轉直流電的高功率,導致需量超約而受罰,降低其意願。此時場域內的智慧電表若具備HAN模組,便可輕易導入電力數據與區域能源管理系統,便可針對不同的充電時段調度能源,或是在需量高峰期啟動蓄電池等等綜合應用。 承上所述,開放HAN的電力資料是發展、完善能源生態系的關鍵,藉由HAN模組的資料共享,能源業者便可透過取得電力資料,建立區域能源管理系統。當中的電力使用行為,也可以提供第三方業者創造以往無法實現的新服務模式。 本文轉載自電子時報 顏哲淵聯齊科技總經理

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電能新世代 編織能源互聯的美好風景

不久後的未來,民眾不僅可以在家裝設再生能源發電設備,且能自行管控電力,達成更健康舒適的智慧生活;聯齊科技、陽光伏特家和台電,在最適合談再生能源的 Taipower D/S ONE 電幻1號所,為民眾參與的能源轉型擘劃願景。 結合科技與網路技術,發展雲端物聯網IoE(Internet of Energy)大數據的聯齊科技(NextDrive),在106年帶著全球最小的智慧能源閘道器Cube進軍日本,取得日本「家庭能源管理系統」(Home Energy Management System,HEMS)認證,和「中部電力公司」等日本大型電力公司合作,今(109)年還獲得1,000萬美元的投資,可謂「臺灣之光」。 陽光伏特家則是臺灣第一家取得「再生能源售電業」執照的公司,是除了台電以外第二間可以售電(綠能)的廠商,也是國內最大的公民電廠網路平台。 NextDrive事業發展經理王懷賢和陽光伏特家營運管理洪寧均,在5月最後一個週六,接受台電邀請,由台電再生能源處蔡英聖處長主持,在電幻1號所進行40分鐘對談,主題為「電能革命:成為能源互聯的一份子」。 鄰近板橋站的電幻1號所,是台電綠能場域的示範空間,一樓的POWERLAB能源創客空間,每月舉辦兩次 《Explore with me》系列短講。短講因應防疫,採用直播方式,讓有興趣的觀眾能零距離接觸最新的能源課題。身為主持的蔡英聖幽默風趣,並適時引導話題,提綱挈領,兩位與談人也展現各自的專業與熱情,脈絡清晰,讓參加者快速了解能源轉型下運用互聯網的意義。 再生能源靠天吃飯 也靠全民參與 「能源轉型最重要的環節就是再生能源,相較於傳統發電方法,再生能源靠天吃飯,不確定性很大。再生能源要怎樣融入生活中,和『物聯網』有很大關係。」蔡英聖直接點題,NextDrive打造出的HEMS,即是最佳範例。王懷賢指出,設計精美的智慧能源匣道器Cube,106年獲得日本Good Design設計大獎,是智慧管控用電的好幫手,「目的是要讓每度電都被善用」。 而在軟體的進化上,陽光伏特家的經驗值得借鏡,「平台的使命是讓所有人能簡單地參與環境行動,其實環保或低碳生活不是苦行僧,而是有趣的、簡單的。」洪寧均強調。 蔡英聖進一步提出,「台電現在積極建立智慧電網,和大家切身相關、直接進到家戶的就是智慧電表,大家隨時能清楚知道用電狀況,這就衍生了新的商業形態與模式,要靠新創公司一起集思廣益。」 知識就是力量:讀懂、控管到參與 「電力可視化」,是讓民眾讀懂用電的消費狀況,這是現在智慧家庭的新趨勢,也是Next Drive的發展強項,王懷賢提到,「有個概念叫做『Zero Energy』最近在日本很紅,簡單說就是自己的電自己發,管理自己的用電,對能源的衝擊更低。執行面除了要找到好的商業模式,還要透過用電的透明可視化,以及資訊的溝通與教育,讓民眾更聰明地控管居家電能。」 相較於NextDrive致力研發智慧控管用電,陽光伏特家則著眼於打造共享經濟的平台,「民眾可以到我們的平台購買太陽能板,進入伏特家網站有一項『出資電廠』,可輕鬆地選擇方案,購買全臺各地的太陽能板。後續由我們將電力回售給電力公司。」洪寧均強調,「過去之所以缺少民眾參與,可能是沒有管道,也沒有技術。陽光伏特家可以協助民眾建置電廠,並提供後續20年的維護管理。」 不管是NextDrive或陽光伏特家,都重視民眾「知」的力量。NextDrive藉由Cube的開發,協助一般人管理家戶能源,「例如,我們會教民眾分析用電習慣,找出更適合的契約訂法,或透過資料的分析,知道怎麼樣把自己發的電用掉,或透過儲能電池存起來,達到節電效果。」 此外,由於綠電屬於分散式發電,具有個別區域產能的特性,為讓電力最佳配置及效率化,綠電應該優先自發自用於該區域,「我們也可以幫民眾做負載端的調整,幫助台電更穩定地供電。」王懷賢說。 洪寧均回應,公民電廠的使命是,「帶領民眾跨越知識的鴻溝,一旦跨越,就會有更多的信任。業者的自律規範很重要,例如陽光伏特家不會誘導民眾投資或誇大利潤,要安全、穩健地營運。每片太陽能板的權利都說明清楚,並造冊列管,希望給民眾更多保障。」 物聯網創造更舒適的生活 蔡英聖繼續提問,「過去,能源使用管理是由台電一手包辦,現在民眾有機會買再生能源使用,還有Cube可以自主管理,未來還有哪些生活上的管理和應用?」 很多人以為智慧匣道器Cube就是控制冷氣或家電等設備,尤其夏日將近,對於「控管電費」的詢問不少。王懷賢解釋,NextDrive的做法是參考日本的能源管理三部曲,即「見える、知る、感じる(可視,知道,有感)」。第一步先讓民眾隨時看到能源用到哪裡去,不是看到帳單才緊張。第二步要讓民眾能了解資料,所以我們要跟台電合作,在智慧電表逐步導入後,Cube可以很方便地取得資料。接下來要讓人理解資料的意義,透過App隨時能知道用電狀況。如果有用電異常的狀況,也能即時反應。「透過能源管理三部曲,希望能把能源管理的概念和權力交到民眾手上。」 主持人蔡英聖回應補充,台電利用臺北市忠孝東路六段的自有出租宿舍「宜舍」,推出「智慧能源管理試驗計畫」,就是與NextDrive合作,約有60間房間已導入智慧管理模式。且該大樓還裝置太陽能光電,白天最熱的時候發電量可以自足。 提升長照品質 參與社福公益 關於智慧家庭的電力控管,王懷賢最喜歡的是「長照服務的應用」,不同於以往用大量監視器的居家照顧模式,有侵犯隱私之虞,「透過電力數據分析,知道每個人用電的固定模式,當他在固定時間點,用電狀況不同時,就能即時偵測異常,並發訊息給附近的照顧者。所以Cube可以讓人更安心、安全地生活,且是更友善的綠能生活。」 洪寧均感性指出,陽光伏特家除了出資型的公民電廠,還推出公益型電廠,「我們希望能源轉型的未來是不遺落任何一個人,大家都可以參與再生能源的好處。」做法是,集結捐款資金,為弱勢單位或社福團體建置太陽能光電系統,同時搭配再生能源政策,將電力躉售給電力公司,讓愛心捐款放大,且能持續幫助受贈單位。此外,「有些長照中心或脊髓損傷中心,電力需求較多,我們也將自發自用的電力引入這些設施。除了節省電費,還有『再生能源憑證』可以賣給企業。」 一起努力的願景:從再生到共生 對能源轉型的未來,陽光伏特家的想像是「在最終,每個人都能擁有自己的發電設備,可以決定自己的電如何使用。」不過,「要達到想像的美好未來,不是靠單一組織,是要透過智慧電表和智慧電網的基礎建設,也需要像NextDrive的家用能源管理系統,讓人們可以清楚決策什麼時候要自用電,什麼時候可以販賣。所以,能源轉型的每一步,是需要多方攜手,在不同的小區塊一起努力,才能成就最後的願景。」 主持人蔡英聖最後溫馨總結:「很少有產業是彼此之間說:『我需要你,你需要我』,再生能源卻有這樣的特色,希望大家一起努力往前走。隨著再生能源占比越來越高,我們有機會改變對能源的想法,讓再生能源的使用更有趣,且替我們創造美好的生活。」 本文轉載自台電月刊

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NextDrive 找上技術神隊友 AWS,利用「智慧電表」創新服務攻入日本能源大市場

▲ NextDrive 產品總監小長井教宏(Credit:TechOrange 科技報橘,攝影師:劉庭宏) 每逢日頭赤炎炎的夏天,大家想開冷氣卻怕電費爆表。若是善用能源物聯網科技,搭配雲端技術,其實這樣的煩惱根本就不必有。透過「能源閘道器(Energy Gateway)」,與「智慧電表」建立連線,馬上就能知道家戶用電實際狀況,甚至可以連同其他智慧家居裝置,讓能源消耗與居家生活場景馬上被物聯網 X 雲端技術升級智慧化。 來自台灣的聯齊科技(NextDrive)運用 Amazon Web Services(AWS)雲端服務以及自行研發 IoE 能源閘道器(Cube J)推出能源管理解決方案。透過連結智慧電表與居家電器,直接管理每一戶的用電情況,除了基本的用電計價功能之外,還可以搭配手機遠端操控家電開關、紀錄耗電狀況,甚至可以個人化記錄用電,並且給出節能建議,讓「省錢」跟「智慧家庭」瞬間變得容易。 靠著這個核心技術與衍生出的智慧服務,NextDrive 成功打入數家日本電力公司及太陽能能源產業,目前更準備進軍澳洲市場。 日本智慧電表技術發展前景好,NextDrive 怎麼用能源 X 物聯網技術立足日本市場? 日本是發展智慧電表最先進的國家,主因是因為 311 大地震後影響用電價格,進而形成推動市場進行快速能源轉型。目前日本已經統一規範穿透力比普通 Wi-Fi 更好的 Wi-SUN 技術為智慧電表通訊標準,預估在 2022 年智慧電表將在全國居家住宅普及。 在智慧電表當中,除了有一部份通訊負責將耗電數據傳送回電力公司外,另一部分,透過閘道器則可以與智慧家庭裝置串接。過去在日本市場卻沒有同時適合連結智慧電表與智慧家居裝置的閘道器,因此 NextDrive 將 Wi-SUN 通訊協定納入閘道器中,並加入日系風格的外觀設計,成功吸引數家大手電力公司接洽合作,並於 2017 年於日本設立子公司。 透過 AWS 技術服務,做到 30 秒讀一次用電數據與直覺節能 NextDrive 主力在技術與拓展日本市場上,但是進攻國際市場所需資源很多,能夠穩定提供多國技術維運的 AWS 成為 NextDrive 首選。NextDrive 透過 AWS 服務開發 2 款應用程式來管理用戶家中能源。其中針對智慧家庭的 Ecogenie,可在 30 秒內讀取一次用電數據,用戶能看到 10 分鐘前家中各項智慧裝置的耗電情形,不需等收到 2 個月一次的電費帳單,而能在當下立即採取行動,關閉耗電量高的裝置。也能設定條件式,一旦超過預先設定的用電量,透過 App 即可遠端控制設備。 搭上 Post-Fit(後躉售時代)浪潮,創出「太陽能零售」能源管理解決方案 NextDrive 產品總監小長井教宏分析,因日本即將終止 FIT(綠電躉購制度),太陽能售電價格將大幅降低,躉售價格將從每度 40 元日幣下降到 10 […]

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NextDrive Cube スマートエネルギーゲートウェイが ECHONET Lite AIF 認証を全て取得、9 種類の家電・装置の管理を実現

NextDrive Cube スマートエネルギーゲートウェイは今年(2020年)、日本のエコーネットコンソーシアムが制定した AIF(Application InterFace)認証の燃料電池認証に合格し、低電圧スマートメーター、ソーラーパネル、EV充電器と放電器、バッテリー、 HP給湯器、瞬間熱電給湯器、一般照明、燃料電池 9 つのECHONET Lite AIF 認証を取得した数少ないゲートウェイになりました。 将来にも、Cube で各家電・装置の電力データを自由に取得し、特定のサービスプロバイダーが NextDrive が提供する API で装置のデータ収集と制御することができます。アプリ Ecogenie と統合して、ユーザーに家電・装置の電力を制御する機能を提供する予定です。 ▲ NextDrive Cube スマートエネルギーゲートウェイ ECHONET Lite は日本のエコーネットコンソーシアムが制定し、経済産業省が推進している国際通信プロトコルであり、家電とエネルギー装置を連結して HEMS(Home Energy Management System)の品質を向上し、省エネ、快適、安全なスマートホーム(Smart Home)のビジョンの実現を目指しています。また、そのうち AIF 仕様は家庭内のエネルギー装置と電力消費量が大きい家電に対して第三者機関が認定を行い、認証を取得した製品は電力データを取得し、装置を直接管理することができます。 NextDrive が自社開発した Cube スマートエネルギーゲートウェイは家電管理の中枢として機能します。AIF 認証試験に合格後、Cube はスマートメーターのデータ、蓄電池の状態、太陽光発電量、EV 充(放)電器の充(放)電状態、エアコンの電力消費量などの情報の取得、統合することができるほか、蓄電池の充(放)電、エアコンと照明のスイッチ、モードなど操作することで、一度に室内の家電・装置を管理し、使用状況を一目瞭然で把握できますので、便利な生活を送ることができます。 将来、Cube は 9 種類の装置の電力データをクラウドで分析、計算もできるようになり、天気や環境の情報を反映して家電製品の使用を調節することで、ユーザーの電気代支出を抑えることに貢献し、省エネで快適なスマートホームのビジョンを実現します。 ▲ ECHONET Lite AIF の認証を取得した HEMS システム(Cube)は室内の ECHONET Lite 装置を管理できます。(出典:エコーネットコンソーシアム )

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聯齊科技 Cube 智慧能源閘道器取得 ECHONET Lite AIF 全項認證 一次整合家中九項重點家電

聯齊科技(NextDrive)Cube 智慧能源閘道器在今年(2020 年)通過了由日本 ECHONET 協會制定的 AIF(Application InterFace)燃料電池認證,從 2017 年至今共通過低壓智慧電表、太陽能板、EV 充放電器、蓄電池、HP 熱水器、瞬熱電熱水器、一般照明與燃料電池家電控制認證,成為少數擁有九項 ECHONET Lite AIF 認證的閘道器。 未來 Cube 將能夠自由取得各裝置電力數據,並讓特定服務商可以搭配 NextDrive 提供的 API 進行資料取用與控制,將來也預計讓用戶透過專用 APP Ecogenie 控制裝置。 ▲ NextDrive Cube 智慧能源閘道器 ECHONET Lite 是由日本 ECHONET 協會所制定,並由日本經濟產業省協助推行的國際通信協議,希望能透過家電與能源裝置的串連提升 HEMS(Home Energy Management System)服務品質,實現節能、舒適、安全的智慧家庭(Smart Home)願景。而其中的 AIF 認證則是特別針對家中能源裝置及耗電量較大的家電進行第三方機構認證,通過機構認證的產品將可以取得符合 ECHONET Lite 協定之電器電力數據獲並直接控制裝置。 由 NextDrive 自主開發的 Cube 智慧能源閘道器可以作為居家用電管理的中樞。通過 AIF 認證後,Cube 便能取得並整合電表電力數據、蓄電池狀態、太陽能發電量、充電樁充放電狀態等資訊,並擁有蓄電池充放電、冷氣與照明開關、模式切換等控制能力,一次掌控家中的家電裝置,使裝置狀況一目瞭然,提供用戶更便利的生活情境。 未來 Cube 也可以將九項裝置的電力數據在雲端進行分析運算,搭配天氣與環境資訊調節家中電器,協助用戶調節電費支出,實現節能舒適的智慧家庭願景。 ▲ 通過 ECHONET Lite AIF 認證的 HEMS 系統(Cube)可以控制家中 ECHONET Lite 裝置。(圖片來源:日本 ECHONET 協會 )

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