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株式会社エフエネの新サービス「エフエネECO ホーム」にNextDriveのEcogenie+ソリューションが採用

プレスリリース報道関係者各位 2021年5月12日NextDrive株式会社 エネルギー管理とクラウドサービスの開発・提供に取り組むNextDrive株式会社(東京都港区西麻布3-19-22/代表取締役:石 聖弘/以下「NextDrive」)は、IoE(Internet of Energy)プラットフォーム製品群「Ecogenie+(エコジーニープラス)」が、株式会社エフティグループ(東京都中央区日本橋蛎殻町2-13-6/代表取締役:石田 誠/以下「エフティグループ」)並びに連結子会社で小売電力事業を行なう株式会社エフエネ(東京都千代田区神田駿河台2-2/代表取締役:安藤暢彦/以下「エフエネ」)の新しいIoEサービス「エフエネECOホーム」に採用されたことをお知らせいたします。新電力会社における本ソリューションの採用は初めてとなります。 「エフエネECOホーム」のブランド名でリリースされるHEMS(Home Energy Management System)モバイルアプリケーションに、NextDriveが開発したIoE(Internet of Energy)プラットフォーム製品群「Ecogenie+」を核としたHEMS機能を提供いたします。「エフエネECOホーム」にIoE機器をつなぐことにより、お客様にいろいろな体験を提供します。 エフエネは、どなたでも便利に使える安価なHEMSサービス「エフエネECOホーム」を提供することで、サステナブルな選択肢のひとつとして、賢く電力を使用するソリューションの提供を始めます。エフエネが創り出す「新たな電力の形」の拡大とエネルギーの有効活用や安心・安全で快適な暮らしの一助となることを目指します。 ■エフエネECOホームについて 「エフエネECOホーム」は「みまもりパック」、「快適パック」、「フルオプションパック」の3つのプランが用意されます。いずれのパックでもIoEゲートウェイ「Cube」または「Atto」をご自宅のスマートメーターを連携させることで電力の見える化が実現し、節電の目安に活用することができます。ご自宅にWi-Fi環境がない場合は「Atto」を含むセットをお選びいただくことで、4G/LTE経由でクラウドとデータ送受信ができ、各種機能をご利用いただけます。今回のサービスは月額1,000円台の安価な費用負担で家庭用のIoEゲートウェイなどの電力管理デバイスと、ご家庭の電力使用状況を管理できるスマートフォン用アプリケーションが利用できるだけでなく、モーションセンサー、温湿度センサー、USBカメラなどがパックになっていることで、ご家庭の見守りや快適な空間維持が実現できます。 ◎みまもりパック:1,628円(税込)モバイルアプリ「エフエネECOホーム」、IoEゲートウェイ「Cube」、USBカメラ「Cam」、モーションセンサー「Motion Pixi」をセットにしました。高齢者やペットの様子をモバイルアプリ上で遠隔にて確認できます。 ◎快適パック:1,628円(税込)モバイルアプリ「エフエネECOホーム」、IoEゲートウェイ「Cube」、温湿度センサー「Thermo Pixi」、エアコンIRコントローラー「Beep」をセットにしました。遠隔でご自宅のエアコン制御、温度設定が可能になり、帰宅した瞬間から快適なお部屋で過ごすことができます。 ◎フルオプションパック:1,870円(税込)みまもりパックと快適パックの全機能が利用できます。みまもり機能とエアコン制御による快適なお部屋を提供いたします。 ※料金はいずれもIoEゲートウェイ「Cube」とのセット料金です。 ■ Ecogenie+について 「Ecogenie+」はNextDriveが開発したIoEプラットフォームです。スマートフォン用アプリの「Ecogenie+」、グッドデザイン賞を受賞したIoEゲートウェイ「Cube」または「Atto」、クラウドベースの管理システム「IoE Suite」の組み合わせからなります。 すべてが自社開発、ワンストップでソフトウェア、ハードウェア、バックエンドのシステムを提供する、インテリジェントなスマートホーム エネルギー管理ソリューションです。 SaaS(Software as a Service)型のサービスで、課金はサブスクリプションモデルを採用しているため、導入にあたる開発コストを大きく削減、ビジネスをスタートするまでの期間を大きく短縮することができます。本プラットフォームを採用することで企業は自社のコアな業務に集中でき、エネルギーデータを活用した新たなサービス提供の推進を支援します。 https://www.nextdrive.io/jp/ecogenie-app-webpage/ ■エフティグループについて 1985年に創業、小売電力サービス・光回線・節水装置・ネットワークセキュリティ装置・ファイルサーバー・LED照明・空気浄化装置等、中小企業・個人事業主のお客様を中心にインフラ設備と情報通信・環境関連商品を提供しています。 公式Webサイトhttps://www.ftgroup.co.jp/ ■エフエネについて エネルギーの新たな価値創造によって社会に貢献することを目指し、電気という生活・社会と切っても切れないエネルギーを新たな形で供給しています。小売電気事業者登録番号:A0349。 公式Webサイトhttps://www.fene.co.jp/ ■NextDriveについて 2013年に台湾で創立。IoE(Internet of Energy:エネルギーのインターネット)、IoT、HEMSを活用したエネルギー管理とクラウドサービスを開発・提供する、 エネルギーデータ プラットフォーム企業です。IoTとソフトウェア・ハードウェア技術を統合し、電力会社をはじめとするエネルギー関連企業にワンストップでエネルギーデータ プラットフォームサービスを提供しています。2017年1月に日本法人を設立し、「電力を賢く使う」をテーマにビジネスを展開しています。 公式Webサイトhttps://www.nextdrive.io/ 公式Twitterhttps://twitter.com/nextdrive_jp 公式Facebookhttps://www.facebook.com/nextdrive.jp ■本リリースに関するお問い合わせ NextDrive株式会社 大石(おおいし) 電話番号:03-6432-9616 E-mail:contact@nextdrive.io ■プレスリリース ダウンロード プレスリリース ファイル(PDF)

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【缺電不用怕!日本橫濱校園佈署虛擬電廠】橫濱市65所學校導入太陽能與蓄電池自發自用

說到太陽能、蓄電池等新型態能源設備,對台灣民眾而言可能最快聯想到的是大型企業、政府機關所使用。但今年開始,對於日本橫濱的 65 所中小學老師與學生來說,使用 100% 再生能源地產地銷可不是嘴上說說,而是他們每天身體力行的日常生活。 100% 再生能源地產地銷,從學校到公共設施 日本電力市場自 2016 年自由化後,市場版圖大地震。原區域型電力公司如東京電力、關西電力等,都面臨來自不同產業、帶著未知 DNA 的全新競爭對手。其中東京瓦斯便是所有新興電力公司中的佼佼者。 這次東京瓦斯提供橫濱市 65 所中小學太陽能發電設施(每所學校平均為 60 kW)與儲能設備(每所學校平均 20 kWh)並透過能源管理系統進行全面的調度管理。根據預估,中小學日常用電大約會使用掉約 20% 的發電量,剩餘電力則會被充入蓄電池,並在夜間、陰天等時段充分利用。 若蓄電池充飽後尚有剩餘電力,則會提供橫濱市的其他公共設施使用,可謂真 100% 地產地銷。 好康的電力非奇蹟!擁有全套太陽能、蓄電池設備不用花一分一毫 這個美好,且划算的故事,起源是日本因電力自由化後,延伸出的兩種新遊戲規則:Power Purchase Agreement(PPA,電力購買合同)與 Third Party Ownership(TPO,第三方擁有者模式) 所謂 PPA 電力購買合同,就是與電力公司簽訂專屬契約,只有使用了這家電力公司所生產的電力才需付費。而 TPO 第三方擁有者模式,則是這家電力公司提供能源設備給你,設備屬電力公司所有。這樣好處是身為想要使用太陽能、蓄電池的消費者,不需要前期負擔高額的設備費用與後續維修成本,就可以輕鬆享受再生能源的便利性,零進入門檻的特性,讓永續環保不再是「昂貴的選擇」。 再生電力使用者也可擔當供電人,從能源開始打通韌性城市微血管 有了太陽能與蓄電池,除了可以大幅減少尖峰時段校園用電量外,當整個市區遭逢停電事故時,此 65 所中小學也搖身一變,成為區域間的電力供應擔當,提升分散式能源應變力,讓停電時各項公共設施還可正常運作。對於電力公司來說,這些校園可不只是購買電力服務的客戶,更是未來參與輔助服務、需量反應時的「可調度籌碼」。也是眾多新興電力公司積極佈局的新能源策略! 除此之外,根據東京瓦斯預估,整項計畫可每年減少約 1700 公噸的二氧化碳排放量,相當於 4.3 座大安森林公園的年吸碳量。讓再生能源事業不僅有經濟價值,同時滿足節能減碳、防災救難的永續與社會意義。 這麼棒的事情,難道只有日本有嗎? 各位鄉親,其實台灣第一所,以虛擬電廠為概念所打造的校園能源管理系統,即將在今年 5 月上線啦!NextDrive 本次受桃園市綠能辦公室與資科局邀請,在桃園市龜山區的文欣國小打造台灣第一所以「虛擬電廠」為概念的校園能源管理系統。如同上文所述的規劃般,校園內建有太陽能與蓄電池設備,並透過能源管理系統調度控制。 除了可充分利用太陽能外,當有越來越多中小學加入,便可透過電網雲平台架構,共同管理區域間電力供應與用電需求,增加區域電網間的可調度能力。結合自發自用與電力管理的商業模式,也是為了未來躉售紅利縮減所做的事前準備。屆時不只有政府單位才可擔任出資角色,一般企業也可透過贊助投資、獲得穩定的回報,同時讓地方小學、社區用電無虞,增加綠能佔比,也是落實企業社會責任的好方法之一。 而無論上述的 PPA 電力購買合同或是 TPO 第三方擁有者模式,背後所涵蓋的其實就是 Energy as a service(EaaS,能源即服務)的概念,如同我們過去文章(【台灣無殼蝸牛都要哭了】 連電費都不用繳!只要月付 805 新台幣就能購入「日本透天厝」)所提到:當電力市場開放,建商、家電廠商與太陽能業者都可以從提供產品的角度轉變為「能源即服務」。藉由電力銷售(無論是賣太陽能電力給電力公司、或是賣電力給住戶)獲得穩定、可預測的收益來攤銷硬體設備成本。 不只日本中央政府大力推行 Zero Energy Home 政策,文中提及的日本橫濱市政府也開始提出城市規模的零碳橫濱計畫(Zero Carbon Yokohama)。可預見在不遠的未來,隨著能源轉型的國際趨勢,將會有更多區域型零碳或是零耗能目標被施行。台灣的下一步該如何前進?能源轉型還有什麼潛在商機,請期待我們的下篇文章! 本文轉載自 BuzzOrange

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在校園深耕永續種子,能源教育進行式

▲  NextDrive 伊永馨行銷長 (左一)/ 桃園市文欣國小 吳俊生校長(右二) (桃園訊)專精於能源物聯網的 NextDrive 聯齊科技 (以下簡稱 NextDrive) 宣布與桃園文欣國小 (以下簡稱文欣國小) 攜手打造的台灣第一所「校園虛擬電廠」今日正式上線。「校園虛擬電廠」是由 AI 驅動的能源管理解決方案,助學校輕鬆掌控用電軌跡與真實用電需求,並進一步優化用電行為,提升綠電使用效率。此外,為貼合能源教育理念,NextDrive 提供「非能源管理者」也能適用的能源管理系統介面,並與校方合作設置了能源互動教室,提供文欣國小學生一個「看得見、摸得著」的能源教育環境。 為拉近文欣國小學生與能源議題的距離,NextDrive 在能源管理系統中,導入了能源小精靈 「Eco 醬」,盼透過親切、可愛的畫面,可以提高學生對於議題的關注與參與。例如,在能源管理系統的契約容量動態上,不同的表情 Eco 醬的表情符號象徵校園目前的契約容量使用狀態,配合視覺直覺化的能源管理系統介面,孩童更能理解校園能源的運作。 而在校園能源教室,這個被校長親暱命名為「怪獸電力公司」的空間中,Eco 醬也承擔了孩童對於能源知識成長的小幫手。 透過能源教室展版上 Eco 醬的設計,小朋友將在課程中體會台灣的發電脈絡,包括國家能源型態、洞察校園能源裝置,及透過教室內的電視直播,實際了解能源管理系統的運作。 教室並設有互動遊戲裝置,讓小朋友身體力行體驗不同發電的可能性,激發小朋友的學習動機。文欣國小指出,希望透過 Eco 醬平易近人的符號串連更能認識能源轉型議題,並使孩童理解如何在生活上「善用每一度電」,達到「能源教育」的目的。 ———— 關於 NextDrive 聯齊科技 NextDrive 創立於 2013 年,透過物聯網科技與能源技術整合,實現「善用每一度電」的新能源願景。NextDrive 的能源物聯網平台提供從能源閘道器、雲端運算、到裝置數據管理平台的完整服務架構;解決方案包括 HEMS 家庭能源管理、CEMS 場域型能源管理系統和 API 資料串接介面,為電力公司、能源業者、企業客戶和終端消費者帶來全方位的新能源應用方案。 關於文欣國小 桃園市文欣國小位於桃園市龜山區,於 2004 年(民國93年)開始招生,願景為創新、智慧、卓越,關懷的教學環境。為提供同學真善美的校園生活,引進課間多元社團課程;班班設置86吋觸屏、智慧教學系統;添購創客設備、VAR及虛擬實境等科技系統輔助教學;108年更成立文欣愛樂樂團,營造一座多元、智慧的校園。

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NextDrive 發表台灣首間校園虛擬電廠,用「 AI 調整力」協助桃園能源轉型

▲ 桃園市文欣國小 吳俊生校長(右二)/ NextDrive 伊永馨行銷長 (右一) 【桃園訊】專精於能源物聯網的 NextDrive 聯齊科技 (以下簡稱 NextDrive) 宣布與桃園文欣國小 (以下簡稱文欣國小) 攜手打造的台灣第一所「校園虛擬電廠」今日正式上線。 「校園虛擬電廠」是由 AI 驅動的能源管理解決方案,助學校輕鬆掌控用電軌跡與真實用電需求,並進一步優化用電行為,提升綠電使用效率。NextDrive 以人工智慧分析校園各區域用電型態,透過能源物聯網技術,整合太陽能發電系統、蓄電池、充電樁等能源設備,自動調控教室冷氣等高功率電器。讓校園可以系統化縱覽能源使用狀況,預測各時段需求並提前調度能源,為台灣校園能源轉型,開拓新里程碑。 「2025 年再生能源發電占比 20%」能源轉型政策,使未來能源供給愈加分散,如何系統化管理分散能源,將成為下一世代城市治理的重要課題。校園虛擬電廠正是桃園市針對分散式能源管理,所超前部署的第一步棋。 ▲ 桃園市文欣國小 吳俊生校長(左一)/ 桃園市 高安邦副市長(左二)NextDrive 顏哲淵執行長 (右二)/ 台電 王耀庭副總經理(右一) 當未來綠能校園增加, 校園 AI 能源管理解決方案便可以透過「AI 調整力」合縱連橫桃園各校園間的用電、發電、儲電數據。藉由系統管理多個虛擬電廠維持區域電力供需平衡,並可進行跨場域的能源調度,從綠能校園放眼未來,將桃園打造成為具能源韌性的智慧城市。 NextDrive 校園 AI 能源管理系統,除了協助校園電力資訊一目瞭然,還能整合校園過往用電數據,提供即時用電監控。基於機器學習技術的支持,NextDrive 校園 AI 能源管理系統可以分析各場域用電、產電、蓄電的資料。當預測校園整體用電十五分鐘後即將超標,便會發出警示通知,同時根據用電規模與預計成效規劃蓄電池放電、冷氣調控排程。 經實測,「AI 調整力」在用電高峰可協助校園降低約 30% 用電量,可避免支付契約容量超約罰金。隨著用電數據量持續滾動收集,AI 預測將會更精準,為校園量身打造最合適的契約容量方案,同時讓校園在突發狀況時,仍可透過蓄電池穩定供電。 有別於以往的太陽能躉售模式,NextDrive 校園 AI 能源管理系統改採綠能自發自用,透過總容量 40kW 太陽能板,可自給自足校園將近 1/3 的用電。不僅節省學校電費支出,自發自用讓電力無需跋山涉水,從發電起點便節省下約 1~3% 的電力線損,提高能源效率。 此外 NextDrive 也攜手中興電工、裕電能源、起而行綠能於校園導入蓄電池、電動車充電樁等設備,完善未來虛擬電廠之應用場景。同時,為推廣能源教育,NextDrive 與文欣國小也在校園內建置一間能源教室,不僅展示校園的能源管理系統的運作,同時也透過互動式教學與遊戲,培養小朋友「善用每一度電」的認知。 能源物聯網將重塑人類未來生活的樣貌,從幾年前的技術探索如今已進入實際應用、交易的成長爆發階段,能源物聯網不僅滿足不同場域的能源管理,還可一站式整合分散各地的分散式能源。 除了校園場域,現在 NextDrive 也與台灣商用車領導企業 – 順益集團,聯手規劃企業級虛擬電廠應用。NextDrive 表示,未來「虛擬電廠」解決方案不僅會應用在校園,也盼公部門、民間企業、社區民眾也能一同加入,齊心打造「具能源調整力」的智慧電網。 ———— 關於 […]

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株式会社グローバルキャストの新サービス「ene-arch」にNextDriveのEcogenie+ソリューションが採用

プレスリリース報道関係者各位 2021年4月23日NextDrive株式会社 エネルギー管理とクラウドサービスの開発・提供に取り組むNextDrive株式会社(東京都港区西麻布3-19-22/代表取締役:石 聖弘/以下「NextDrive」)は、IoE(Internet of Energy)プラットフォーム製品群「Ecogenie+(エコジーニープラス)」が、株式会社グローバルキャスト(愛知県名古屋市中村区平池町4-60-12/代表取締役社長(CEO):川口英幸/以下「グローバルキャスト」)の新サービス「ene-arch(エネアーチ)」に採用されたことをお知らせいたします。 グローバルキャストはかねてより新電力事業に加えて、再生可能エネルギーを活用した住宅設備とIoTサービスの提供を通し、次世代型エネルギー&スマートホームの実現に力を入れています。 この度、「ene-arch」のブランド名でリリースされるHEMSアプリケーションに、NextDriveが開発したIoE(Internet of Energy)プラットフォーム製品群「Ecogenie+(エコジーニープラス)」を核としたHEMS(Home Energy Management System)機能を提供いたします。 ソーラーパネルや蓄電池などの製品と、Cube/AttoのIoEゲートウェイをセット販売することで、同社が提供するライフコンシェルジュ事業において、生活を「より便利に」「より豊かに」「より安心に」し、次世代のライフスタイル創造を進めてまいります。 ■ene-archについて 「ene-arch」は、家庭内のエネルギーをかしこく管理するためのHEMSアプリケーションです。 日々の電力使用量やソーラーパネル・蓄電池の発電、蓄電量などのエネルギーデータをリアルタイムで確認することができるため、自家消費量の最適化、電気代の最小化を図ることが可能です。 また、従来のメーカー依存型のシステム・アプリケーションと異なり、複数メーカー様の機器と連動することができるため、ユーザー様のご要望に合わせた機器をお選びいただくことが可能で、本アプリを通して、ユーザー様の効率的なエネルギーマネジメントをサポートいたします。 ene-archサービスサイトhttps://ene-arch.com/ ■ Ecogenie+について 「Ecogenie+」はNextDriveが開発したIoEプラットフォームです。スマートフォン用アプリの「Ecogenie+」、グッドデザイン賞を受賞したIoEゲートウェイ「Cube」または「Atto」、クラウドベースの管理システム「IoE Suite」の組み合わせからなります。 すべてが自社開発、ワンストップでソフトウェア、ハードウェア、バックエンドのシステムを提供する、インテリジェントなスマートホーム エネルギー管理ソリューションです。 SaaS(Software as a Service)型のサービスで、課金はサブスクリプションモデルを採用しているため、導入にあたる開発コストを大きく削減、ビジネスをスタートするまでの期間を大きく短縮することができます。本プラットフォームを採用することで企業は自社のコアな業務に集中でき、エネルギーデータを活用した新たなサービス提供の推進を支援します。 https://www.nextdrive.io/jp/ecogenie-app-webpage/ ■グローバルキャストについて 株式会社グローバルキャストはクライアントとマーケットをつなぎ成果最大化を実現する「マーケティング支援事業」を展開。「実行レベルで培ったノウハウ」、「対面・電話・ウェブ・メディアなどの多彩なチャネル」、「日本全国の流通網」などの資源を保有し、多言語にも対応しています。さらに企業活動の効率化を実現するマーケティングツールも提供しクライアントの業績向上を網羅的に支える”ビジネスコンシェルジュ”として活動しています。マーケットサイドには人々の生活に新たな価値をもたらす最適なサービスをお届けし、また次世代教育・生涯学習をサポートする教育事業を同時に提供する”ライフコンシェルジュ”として、安心・信頼の中でクライアントの商品・サービスが流通するよう努めています。 コーポレートサイト https://global-cast.co.jp/ ■NextDriveについて 2013年に台湾で創立。IoE(Internet of Energy:エネルギーのインターネット)、IoT、HEMSを活用したエネルギー管理とクラウドサービスを開発・提供する、 エネルギーデータ プラットフォーム企業です。IoTとソフトウェア・ハードウェア技術を統合し、電力会社をはじめとするエネルギー関連企業にワンストップでエネルギーデータ プラットフォームサービスを提供しています。2017年1月に日本法人を設立し、「電力を賢く使う」をテーマにビジネスを展開しています。 公式Webサイトhttps://www.nextdrive.io/ 公式Twitterhttps://twitter.com/nextdrive_jp 公式Facebookhttps://www.facebook.com/nextdrive.jp ■本リリースに関するお問い合わせ NextDrive株式会社 大石(おおいし) 電話番号:03-6432-9616 E-mail:contact@nextdrive.io ■プレスリリース ダウンロード プレスリリース ファイル(PDF)

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【裝了它,能防火災又照顧得到老人】掌握用電大數據,保護自己又愛護地球,你要嗎?

新冠肺炎、遠距工作、跟發生火災有什麼關係?要怎麼樣才可以讓送貨員精準的「一次到着」?善用解讀「電力數據」資料,日本交出了一張聰明的「減碳、防災」成績單。 我們的二月專欄提到了 HEMS 如何提高民眾的「用電感知」,協助民眾挑選適合的即時電價方案。而 HEMS 的智慧能源之旅尚未結束,這一期,我們將帶你一起體會,這些透過智慧電表收集到的電力數據,還有哪些用途與價值。善用數據,不僅能聰明地改善我們的日常生活、提升能源使用效率進而友善環境,甚至整座城市的運作都能因而受惠。首先,就讓我們從日本的實際應用案例說起吧! 因為在乎,再忙也重視照護 日本超高齡化現象眾所皆知,但你知道日本獨居老人的比例有多高嗎? 2015 年人口普查顯示,65 歲以上的長者中有 17.7% 的人獨居,相當於平均每 6 個長者就有 1 人獨居。 為了改善獨居老人照護問題,我們與日本關東學院大學共同開發在老人照護領域的機器學習應用。此技術從智慧電表讀取用戶電力數據後,觀測家中電器電流的諧波變化,透過分析用電是否異常,及早發現潛在的危險,並即時給予適當的探訪和援助。對於監視攝影機有疑慮的使用者也能運用電力數據,打破距離限制,照顧及關心分居的長輩。 安全第一,防止災害來臨的天使叮嚀 不僅僅是居家照護,也有用在防災安全的效能更是不可忽視。 這一年多來因為新冠肺炎關係,不少日本公司都實施遠距上班,加上今年冬天特別寒冷,民眾更不願出門而窩在家中,使得用電量大增。不少民眾用延長線解決插座不足或距離太遠的問題,甚至將分插頭上同時使用暖爐、電腦等其他家電,導致電氣火災事故比起去年同期多達 1.2 倍。 為了提高防災效率,2020 年,東京電力公司、NTT DOCOMO、Energy Gateway 和三井住友海上火災保險合作,設計一款災害防治 App。希望透過分析家庭用電數據,計算出個別用電模式並檢測異常。測得可能引發火災的用電量變化時,就能提早預防,阻止意外事故發生。 好比說觀察電暖爐或是吹風機是否有忘記關閉或是漏電等情形,並透過 App 即時向用戶發出警報訊息,告知可能會造成火災的起因。電力公司在用戶同意下,也可分享用電資訊給火災保險公司,不但能降低火災發生的可能性,也保護了民眾的生命安全與財產。 一次就到位,在不在家 AI 報乎你知 除此之外,「電力數據」的價值,也可以提高生活的便利性。2018 年,NextDrive 與日本數據科學研究所(JDSC)、東京大學攜手,在東大本鄉校區進行配送實驗,並運用 AI 技術分析電力使用數據,推測客戶有無在家,以制定最佳的送貨路線。當時一次就配送成功的機率高達 98%。 有鑒於昔日成功的實驗成果,2020 年秋天,日本前三大物流的佐川急便也參與合作,透過在智慧電表裡獲得的家戶電力數據,預測收件者有無在家,以減少二次配送的機率。 佐川急便與神奈川縣橫須賀市池田町和吉井地區的 100 至 200 戶家庭合作,在受測者的同意下,於家中裝設智慧電表 Route B 以收集家庭用電資料,此技術也特別強調日本最在意的顧客隱私性。貨物送達的順序與隱私相關的資料是由 AI 而不是人力來處理的,因此可以保障顧客的隱私權。 物流智慧化,不但善用人力還能有效減碳 佐川急便的例子,是全球電力數據在物流業的應用首例。選擇在橫須賀市執行是因為該地區的不在家機率總體來說較高,且具備各年齡層的家庭,因此對於未來發展頗有參考價值。2022 年也預計將此技術商業化,若未來實驗成功,就能證明透過電力數據分析,可以有效幫助物流業者避開收件者不在家的時段,一次將包裹送達。 因受到新冠肺炎疫情影響,網路購物急遽成長,使得配送包裹的需求大增。要消化這些數量本是不容易,若還需要再配送兩三次,更是雪上加霜。尤其,針對因少子化而造成人力成本高的日本而言,電力數據的加持無非是一大良藥。此應用不但解決業者的煩惱,消費者也不需擔心二次配送麻煩的申請手續,又或者需為了配合送貨時間而打亂自己的生活步調。 更重要的是,一次配送「成功」也會大幅降低碳排放量。城市占了全球燃煤等能源相關碳排放 70%,其中就有 50% 來自於交通運輸。如果配送過程一路順暢,就不需重複出貨,而能有效減少二氧化碳的排放量。 不靠節電就能減碳的方法—「數位減碳」 說到減碳,就不能不提到製造業的數位轉型了,也就是我們所稱的「第四次工業革命」。我們身處數位化的時代,用簡訊取代書信、線上授課、視訊會議、電子檔文件比比皆是。印刷、實物製造的需求減少了,我們的生活看似環保不再排碳,但事實正好相反。所有的資訊都數位化,儲存、移動、處理和分析數據都需要能源提供強大而穩定的電力系統。研究更指出,世界各地的資料中心用電量占世界 2 %以上,產生的碳排放量與全球航空業相同。 近年來,各國紛紛響應 RE100 並制定相關綠能政策,提升了再生能源的使用以達到減碳目的。但夜晚沒有太陽能、風平浪靜沒有風能時,我們還是有用電的需求,所以短時間內,我們無法完全依賴再生能源。我們能做的,就是把再生能源用好用滿!搭配能源管理系統的應用,我們能夠根據再生能源的供應變化管理生產製程,自動排定在供給量大,電價相對較低的時段來運作。 舉例來說,機房雖然是 24 小時全年無休開著,但當在運算複雜的程序時,機器的耗電量就會增加。如果可以結合再生能源的發電數據,以及電網每小時的碳密集度變化,來調整機房的運作,像是太陽能產能高(白天)時進行高強度運算,夜晚則處理較微小的程序,如此以來不但能省錢,也可以在不影響企業運作下有效減少碳排量,達到環境永續,留給下一代一顆乾淨的地球。 能源提供了我們生活不同層面的便利性,開車上班,滑手機,洗熱水澡,吹冷氣。這些我們習以為常的生活,若是沒有了能源,也將化為烏有。我們對能源的依賴也隨著科技的進步越攀越高,但電力數據對我們而言,卻常是電費的「價錢」,而忽略了它的實用「價值」。未來,數據將定義我們的世界,因此,我們可以選擇,從現在開始了解、慢慢適應、接受。當我們學會智慧地運用數據,未來每一個人都更能期待自己,集合成改善世界的力量。 […]

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NextDrive 與 ENECHANGE 在日本展開業務合作!串連能源物聯網技術與電力方案比價服務

致力於能源管理和雲端開發的 NextDrive 與 ENECHANGE 簽訂了合作協議,訂定往後的業務合作。 本次合作案希望將 NextDrive 所提供的 IoE 平台 Ecogenie+ 與 ENECHANGE 的電力方案 API 服務(EMAP Plan API)串連起來。 API​​ 提供在日本最大的電力方案比較網站「Enechange」上累計超過1000萬回以上電力方案試算數據 ,並時常更新資料庫。透過 EMAP Plan API 平台 Ecogenie+ 的用戶將能夠更精確地掌握自家的電費預算。 此外, 日本最大的電力方案比較網站「 Enechange」與 HEMS 能源管理專家 NextDrive 合作後預期 Ecogenie+ 的機能將變得更加便利。 ■關於 EMAP plan API: API​​ 提供在日本最大的電力方案比較網站「 Enechange」上累計超過1000萬回以上電力方案試算數據。「EMAP Plan API」可以提供以下四種情報:1.電力公司/電力方案,2.再生能源發電促進稅,3. 燃油成本調整量,4,透過 HTTP 協議提供四種配送電力所需支付相關費用 ,並且隨時更新情報。 URL:https://enechange.co.jp/emap-plan-lp/ ■關於 Ecogenie+: 關於 Ecogenie+ 是智慧型手機軟體,可與曾獲得 Good Design 大賞的 Cube 和 Atto 搭配使用,並連接雲端管理系統 IoE Suite,打造能源互聯網 (IoE) 平台。 NextDrive 開發一站式軟體、硬體、後台管理等系統,提供家戶智慧型家庭能源管理的解決方案,並採用 SaaS (Software […]

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未來,讓家庭能源管理系統 (HEMS) 幫你挑選用電方案!

「冬天通常很冷,但都沒有這麼冷。」當北台灣跨年夜急凍7度,大家準備大衣、羽絨外套力抗低溫的同時,這波「數年一遇」霸王級寒流也同時籠罩整個北半球。歐洲、亞洲紛紛創下低溫紀錄。天寒地凍下,不少住在高緯度家庭大開暖氣取暖,也導致能源需求激增。 因為風力發電減弱,各國紛紛搶購產能較穩定的液化天然氣 (LNG),讓 LNG 價格打破歷史新高。但畢竟僧多粥少,當天然氣運輸船隻陸續延誤,東北亞、歐洲也因為自家天然氣庫存見底,而導致供電持續緊張,電價漲到新高點。 另外,如日本、英國等已完成「電力零售全面自由化」的國家,所以電力市場擁有不少「新電力」零售公司,但大部分的零售公司沒有自己的發電廠,主要業務是批發電廠電力的為主。因為天氣寒冷,供需形勢嚴峻,電廠的批發電價水漲船高,導致新電力零售企業的成本隨之往上調整,也意味著選擇「即時電價」付費的用戶,他們的電費也受到波及。 看到這裡大家也許會想,這些實施電力零售全面自由化的國家,會因為這次的寒冬,而讓「即時電價」如變了心的女朋友一樣,從此回不來了嗎? 當然不是。 有高就有低,淺談「負電價」 以歐洲為例,1996 年歐盟整合各國的電力交易市場,率先推動能源市場自由化,針對各中央或地方政府的能源市場進行管制,過往大電力公司的寡佔市場,轉向開放給新興的電力零售公司加入。從此,消費者選擇性變高,挑選電力零售公司就像是選台灣的電信方案一樣自然,而電力購買的行為由「冰冷的收帳單」動作,轉化成如逛「股市買進買出」行為,只要你在對的時間點進場,用電就有如上天堂。用戶只要輸入自己的所住地和需求,即可挑選電力零售商「即時電價」方案服務。 因為市場過於競爭,加上再生能源急速發展,歐洲電力市場甚至於 2008 年開始允許負電價。所以當再生能源發電量供大於求時,電力市場會開始跳樓大拍賣,一旦電力零售商的老闆跪求你用電時,負電價很自然就會發生了。例如 2020 年因為新冠肺炎疫情,歐洲電力需求大減,在供需不平衡的情況下,上半年的電力市場累計有 100-200 小時價格為負值,特別是 7 月 26 日,丹麥、德國、荷蘭、比利時同時出現了負電價。 也許你會疑問,台灣發生是否會發生極端的高或是負電價呢?依照台灣對於再生能源與儲能設備設置比例的嚴格把關,極端高電價或負電價應該是不太可能會發生。但當台灣電力自由化後,要擁有似歐洲或日本的「即時電價」方案選項,這是未來可能發生的趨勢。 什麼時候該買電, 請「家庭能源管理系統」給你解答 前面提到,當電力自由化時,電力購買習性將有大大的改變,從以往無意識的付帳單行為,至積極地看電價的波動,挑選適合的方案。俗話說「知己知彼」,除了買低以外,有自己的用電認知也是特別重要。隨著智慧電表建置日漸普及化,一組「家庭能源管理系統」 (Home Energy Management System, HEMS) 能透過用電數據運算,讓用戶可輕鬆用手機秒查現在的用電量,強化我們的「用電感知」。 以日本來說,一間擁有太陽能系統、蓄電池、HEMS 的「零耗能住宅」為買新房的誘因之一。但入住後的第一個苦惱,恐怕會是如何從 600 家售電公司、多達 1000 種不同方案中,選出最適合自己的方案,特別日本又有「合約電價」與「即時電價」之分。以「即時電價」來說,每個時段所看到電價都不同,依照我們對日常開銷重視的習性,當下應該會立刻沉浸於手機比價。但對日本人來說,可透過 HEMS 輕鬆調查過往家中用電、家用太陽能系統、蓄電池等電力數據,挑選適合的即時電價方案。 而 HEMS 的另一個優點是「電費預算」,搭配家庭以往的用電數據,有些 HEMS 甚至內建決策模型,可以替用戶分析比較各種用電方案,建議適合的電費。而 HEMS 還能串連家用太陽能板與蓄電池,讓「智慧家庭」成為「精打細算的智慧家庭」,當高電價時,HEMS 就會讓蓄電池適度放電填補家中用電,而電價低時,則讓電池從家用太陽能板、或電網供電中充電,藉此準確調節電費的支出。 雖然台灣電力銷售市場仍在萌芽狀態,短時間看到「即時電價」方案的可能性不高。但可以確定的是,當電力市場開放後,不僅能源零售業者將成為新興的熱門行業,不少產業也因為 HEMS 的電力數據而衍生出「能源服務」 (Energy as a Service, EaaS) 。 從秒查用電狀態,到能源數據服務,透過 HEMS 系統串連智慧電表,我們的日常用電也將會翻轉成更智慧的樣貌。隨著台灣智慧電表陸續普及,相信 HEMS 將很快進入大眾的家中,成為強化用電感知、守護錢包的小幫手。 本文轉載自 BuzzOrange ❖ 想更加認識 HEMS 嗎?我們即將在智慧城市展 (3/23 – […]

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NextDrive、ENECHANGE株式会社と業務提携 電気料金プランAPIサービスをIoEプラットフォームに採用

プレスリリース報道関係者各位 2021年2月10日NextDrive株式会社 エネルギー管理とクラウドサービスの開発・提供に取り組むNextDrive株式会社(東京都港区西麻布3-19-22/代表取締役:石 聖弘/以下「NextDrive」)は、この度、ENECHANGE(エネチェンジ)株式会社(東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル3階/代表取締役CEO:城口洋平、代表取締役COO 有田一平/以下「ENECHANGE」)と業務提携契約を締結いたしました。 本契約はNextDriveが開発したIoE(Internet of Energy)プラットフォーム製品群「Ecogenie+(エコジーニープラス)」に、ENECHANGEが提供する電気料金プランAPIサービス「EMAPプランAPI」を採用するものです。 「EMAP プランAPI」で提供される料金プランデータは、電力・ガス切り替えプラットフォーム「エネチェンジ」の運用に利用されているデータをベースにしていて、常に最新の状態に保たれていることが特徴です。「EMAP プランAPI」を利用することで、Ecogenie+のお客様が実際に契約されている料金プランに紐付いた電気代を計算することができるようになります。 今回、エネルギーデータ事業において実績のあるENECHANGEと、HEMSなどエネルギープラットフォームの開発に強みを持つNextDriveが業務提携することでEcogenie+のお客様の利便性が大きく高まります。両社のシナジーを高めるコラボレーションについても今後、協議を進めてまいります。 ■EMAP プランAPI 日本最大級の電気料金比較サイト「エネチェンジ」で、累計1000万回以上の試算に利用されている電気料金プラン情報のデータベースをAPIで提供します。「EMAP プランAPI」は、1.電力会社/プラン情報、2.再生可能エネルギー発電促進賦課金、3.燃料費調整額、4.託送料金の4つのデータをHTTPプロトコルで提供しています。プランは適宜更新され、変動する燃料費調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金、託送料金、消費税については、都度更新を行います。 URL:https://enechange.co.jp/emap-plan-lp/ ■Ecogenie+ 「Ecogenie+」はスマートフォン用アプリの「Ecogenie+」、グッドデザイン賞を受賞したIoEゲートウェイ「Cube」または「Atto」、クラウドベースの管理システム「IoE Suite」の組み合わせからなるIoEプラットフォームです。 すべてが自社開発、ワンストップでソフトウェア、ハードウェア、バックエンドのシステムを提供する、インテリジェントなスマートホーム エネルギー管理ソリューションです。 SaaS(Software as a Service)型のサービスで、課金はサブスクリプションモデルを採用しているため、導入にあたる開発コストを大きく削減、ビジネスをスタートするまでの期間を大きく短縮することができます。本プラットフォームを採用することで企業は自社のコアな業務に集中でき、エネルギーデータを活用した新たなサービス提供の推進を支援します。 https://www.nextdrive.io/jp/ecogenie-app-webpage/ ■ENECHANGEについて ENECHANGE(エネチェンジ)は、「エネルギーの未来をつくる」をミッションに掲げ、脱炭素社会をデジタル技術で推進するエネルギーテック企業です。自由化・デジタル化・脱炭素化・分散化に分類される「エネルギーの4D」分野で、データ活用を軸としたサービス展開しています。ルーツは、自由化先進国のイギリス・ケンブリッジでの電力データ研究所にあり、現在もイギリスに子会社SMAP ENERGY LIMITEDを有し、エネルギーデータの解析技術とグローバルなネットワークを有することが特徴です。 公式Webサイトhttps://enechange.co.jp/ ■NextDriveについて 2013年に台湾で創立。IoE(Internet of Energy:エネルギーのインターネット)、IoT、HEMSを活用したエネルギー管理とクラウドサービスを開発・提供する、 エネルギーデータ プラットフォーム企業です。IoTとソフトウェア・ハードウェア技術を統合し、電力会社をはじめとするエネルギー関連企業にワンストップでエネルギーデータ プラットフォームサービスを提供しています。2017年1月に日本法人を設立し、「電力を賢く使う」をテーマにビジネスを展開しています。 公式Webサイトhttps://www.nextdrive.io/ 公式Twitterhttps://twitter.com/nextdrive_jp 公式Facebookhttps://www.facebook.com/nextdrive.jp ■本リリースに関するお問い合わせ NextDrive株式会社 大石(おおいし) 電話番号:03-6432-9616 E-mail:contact@nextdrive.io ■プレスリリース ダウンロード プレスリリース ファイル(PDF)

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點名十家新創 簡立峰:大家常可惜沒買台積,但這裡有護國群山

前Google台灣董事總經理簡立峰笑說,現在大家常可惜沒有買台積電股票,但其實,台灣已有「護國群山」醞釀中。他點名總計募資百億的十家新創,並與其中的聯齊科技創辦人顏哲淵、iKala共同創辦人程世嘉、行動貝果共同創辦人王易如,在天下經濟論壇進行精彩對談。他們如何征服美國、日本、東南亞? 台灣現在有護國神山台積電,但下一座神山在哪裡?前Google台灣董事總經理、現任新創公司iKala董事的簡立峰指出,他過去在Google工作,經常看到台灣新創很有潛力,卻得不到資金。但退休這一年他再看,發現不得了,台灣有十家數位新創募資大爆發,總計竟獲得近百億投資。它們將是下一代的台灣護國群山。 在2021天下經濟論壇(CWEF)冬季場,簡立峰指出,過去台灣企業花費很長時間建立自己的優勢,但很可惜,世界發展主流趨勢和我們不太一樣,這個趨勢就是數位服務。 數位經濟推動全球GDP,根據IDC估計 2023年全球過半GDP將由數位經濟驅動,其中絕大多數都是軟體產業。 而台灣數位產業佔GDP比重雖高達19.2%,但其實高度偏重在硬體。反過來,如果審視全世界新創獨角獸的版圖,台灣並沒有代表角色在裡面。 十家台灣新創募資百億,下一代護國群山成形 現在大家經常可惜沒有投資台積電股票,台積電股價成長,甚至已經超過帶動它成長的大客戶蘋果。但台灣下一代的護國神山在哪?現在台灣的前十大企業,成立年數都很久了。 其實,台灣的機會是在海洋。台灣其實有非常好的位置,是在東南亞與東北亞的中間點,周邊不含中國,還有8億人口。如果台灣新創能把我們的鄰居當作我們的市場,就可以成為新的護國群山。 而簡立峰認為,台灣已有一批新創看到這一機會,開始取得成功。台灣新創努力很多年,卻獲得投資不多。但最近不一樣了,他列舉出十家新創,從2019年下旬到2021年初,總計得到近百億投資,重點是這些資金不只來自國內,也來自國際。 這十家公司分別是沛星、KKDay、完美移動、Vpon威朋、M17、iKala、聯齊科技(NextDrive)、萬里雲(CloudMile)、iChef,與行動貝果(MoBagel)。 天下經濟論壇也邀請簡立峰,與上述其中三家台灣創業者一同對談。包含NextDrive聯齊科技創辦人暨執行長顏哲淵、iKala共同創辦人暨執行長程世嘉,以及行動貝果營運長暨共同創辦人王易如。 這三家新創,分別已成功攻下日本、東南亞,以及美國這三大海外市場。他們怎麼做到? 不怕輸思維,讓行動貝果打下美國市場 在美國擁有不少客戶的行動貝果,營運長王易如表示,關鍵在於mindset(思維)。 她從史丹佛畢業後就留在美國創業,疫情前經常台美兩地來回。但在台灣,她最常被問的一個問題就是,「妳是永久回台灣工作了嗎?還是會再回美國?」其實在她來看,數位化弭平很多事情,世界已經連在一起,沒有台灣或美國,這是一個mindset(思維)的轉變。而行動貝果在市場開拓上,也是同一思維。 她特別強調,參展是新創走上國際的好方法,諸如CES這類國際大型商展,台灣新創有機會就該去,看看全世界有野心的新創在做什麼,不要劃地自限,不要怕失敗,因為新創的思維應該是「nothing to lose」(沒什麼可輸的)。 聯齊科技把握敲門磚,征服日本大型能源商 聯齊科技則是以一家小小新創,在日本拿下東京電力、東北電力等大型能源公司客戶。 創辦人顏哲淵說,聯齊科技進入日本市場是一段陰錯陽差的故事。起因是2015年,聯齊在台北國際電腦展(Computex)上,一位知名日本能源專家竟主動找上門談合作。在凡事都要靠人脈的日本,這位專家是帶聯齊入門的關鍵人物。 但顏哲淵總結多年攻日心得說,除了人脈,產品強度與耐心也很重要,這三者都是經營日本市場的必備條件。 iKala賭對東南亞,業務翻倍再翻倍 iKala執行長程世嘉則很早就看好東南亞市場。他認為,東南亞的人口足夠多,有將近6億人。再者,東南亞基礎建設成熟度足夠高,約是台灣八成。最後,東南亞正在脫貧,還有廣大市場缺口。由這三層來看,東南亞正是台灣輸出人才與技術的最好機會。 去年iKala的東南亞社群商務規模達到20、30億,證明其判斷正確。且程世嘉更樂觀地說,這個數字在今年與明年,還會再翻倍。 而簡立峰總結,台灣不只有半導體的護國神山,未來也有一批護國群山在醞釀中,這批護國群山是一群火山,可以大爆發,也是一群冰山,會移動、可以航向全世界。 本文轉載自天下雜誌

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